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スローペースで、二人で出来る事を模索しながら。二本松、競馬、などなど。

配置をして


出来るかぎりの事をやろうと思っています。見方によってはほとんど「特別」
な事が連続している状態ですが、自分がこうしていざ振り返ってみると「普
通」という、何かしら不思議な一ヶ月だったような気がします。


勿論それはここまでやって来たことが功を奏して上手く整理できたから今の
心境になれているわけで、過程を覚えている意識だったらとんでもないのか
も知れません。それでもこうやって


「ごくごく普通にこなした」


という風に思えているのもある種の発見で、発展だと思います。何より作品
を作ってゆく事が目標なので、K君と集まる当日まではやれる事はやっておき
たいなという心境です。



自分が音楽にのめり込むのは、ある意味で一番計算できないからかも知れませ
ん。構想したものが作れるというのは不思議な事で、気持ちさえそこに持って
行ければ狙ったものが作れる。そこまではいいとしても、それがほかの人にど
う評価されるかは意外の連続で、その楽しみは続くんだろうなと素朴に思いま
す。ツイッターでも呟きましたが、色々な要素の配置…例えばどの場所に何を
置くか、とか、ネットの文章でどこに何を書いてアップロードするかという事
はほぼ完了しています。少なくとも自分は自分を保てるようにする工夫をして
きましたし、今も感じているようにそれはそんなに難しい事ではない、と思え
るくらいに上手くやったと思います。



だからこそ、創作に没頭できるという状況です。いつも通り「最善」を尽くそ
うと思います。
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POGドラフト

昨晩は友人Oくんと市内のバーでPOGのドラフト指名に参戦してきました。
結果から言えば、自分が取りたい馬はほぼ取れました。Oくんとも少し個
人的にも話が出来ましたし、なんとなく色々な事を取り戻してきたなと
感じます。


指名馬について「時間」をどのくらい掛けるのかとか、「集中力」をど
の程度掛けるのかについて毎回


<もっとじっくり選べばよかった…>


と後悔のような感覚が残るのですが、じっくり選ぶとなると千単位で指名
馬を考えなければならず、そちらは実は現実的ではないなと感じます。自
分の場合は直感と血統ですね。参加者にも自分の指名した馬が欲しかった
という声を挙げた人もいますし、見る目はだんだん養われているような
気がします。


もちろんPOGは始まってからが様々な事情で上手く行かないことがあると
一回目で学んでいますし、とにかく活躍を願うばかりです。

通り過ぎてゆく

時とともに薄らいでゆく。『そんな単純なものじゃない』と思っていたけれど。この心境はどう言い表すべきなのだろう。風に身を委ねるように、僕は今生きている。いつか見た景色はどこかに眠っていて、ひょんな切っ掛けで呼び戻されるけれど、本当にそこに自分が居たことを自分自身に伝えるような何かを必死に紡いでいるようにも感じる。


嘘などどこにもない。大変だと思っていたことが面白くなってきてしまうのが成長だとしたらある時の僕は僕じゃないし、それでもやはり僕の言葉に僕は責任を持たなくてはならない。



朝目覚めて歯を磨いているうちにふと誰かの言った事を思い出した。父だったか、それとも友人だったか、はてまたテレビの内容をぼんやり覚えていただけかも知れないがそれは僕にとって天啓のようでもあり、当たり前のことを再確認して普通に受け入れているだけのようでもあった。口を漱いで次の準備をする為に移動する。飼っている猫はいかにも気怠そうにリビングで僕を待ち受けていて、それが何故だか頼もしいと感じてしまった。


<君はどこからどこまで知っているんだい?>


知らなくても生きて行けるのだろう。けれど知らないと人間は困るのだろう。同じように知らないと困るように出来ている僕は新聞に目を通す。何のことは無い、知っておいた方がいいから知る。知らないほうがいいというのなら、昔みたいに抵抗しないで知らないままにする位にはなっている。知らなくてもいい事があるのは猫を見れば一目瞭然だ。



理想とは違う今。誰かにとっては理想の今だとしても、何かを求めてしまうのは仕方がない。それでも、もっと賢いやり方があるんじゃないかといつも誰かに尋ねてしまいたくなる。答えようのない質問を誰かにぶつけて、何か発展があるのかどうか。そんな事よりも美味しいものを食べていればそれでいいのかも知れない。じゃあこの意識は何なのだと、何のためにあるのだと僕は尋ねたくなる。



半ば無意識に猫の頭を撫でて、素直に受け入れている様子を眺めてこれで良いんだろうなと少し納得する。多くの事は伏せられている。恋に落ちた詩人のように、或いは恋に落ちて詩人になってしまった人のように今感じる気持ちを言葉にしてみたくなる。



「変ってゆくものは…」



続く言葉を一人考える。出掛けるまでそれほど時間があるわけではないけれど、なんとなく後で思い出せるようにはしていたいこの心境。こんな心境で過ごせるのなら、大抵の事は「仕方のない事だ」と割り切って穏やかに日々を過ごせるだろう。だけどこの謎めいた心地はそう長く続くものでもないだろうなとどこかで気付いている。



外は曇り。だからと言って悪い天気というわけではない。それでも望んでしまうのだろう。そんなことを考えているうちに。

準備できること

早くも週末の「活動」に向けて準備が始まっています。O君とのPOG参加も
楽しみですが、そちらの方の準備はほぼ終わっているので時間と余裕があ
るうちに出来ることと言えばやはり「憧れと空」の完成に向けて出来るこ
とを続けてゆく事だと思われます。


「憧れと空」は基本的に今の心境そのままで、紆余曲折があって出来上が
るというのは分かっているというか、そういう心の準備は出来ているので
すが、『今回完成させない』という事は安易には口にしたくない気持ちが
あります。とにかく今週の土曜日に完成させるつもりで準備できることを
してゆくのが最善です。


自分の今のエネルギーだと「短編」のようなものを書ける手応えがあって
、とにかく今の心境から「憧れと空」に自然に向かいたくなる「何か」を
作れば理論的には良いのだと思っています。

本当に稀で

様々な事が重なったのもあり仕事を休んでいます。<仕事をしなきゃ>という
気持ちは結構強い方ですが、もう完全にどうにもならないことがあって休むの
が最善という意識になるとあまり申し訳ないという気持ちにもなりません。


こういう状態が続くのならば、ある決断をしなければならないというのはどこ
かで気付いていてこれからどういう風に進んで行くかは分かりませんが自分と
しては同じようにそこでの『最善』を続けてゆくしかないだろうなと思ってい
ます。



完全に自分の力だけではどうにもならないし、O君やK君とも連携を取ってゆかな
いと乗り切れない場面もあると感じられます。お互い様の部分もあるでしょうが
、続けてゆく気持ちが湧いてくるには二人の存在が大前提なので、自分としては
出来ることに妥協はしたくない気持ちです。



「稀な連続」は文字通り経験してしまっています。仕事でもプライベートでも説
明しようのない<ここでこれが起こるか…>と呆気にとられそうな事が普通に起
こりますし、そんな事が続いているのに何故か「なんとかなりそうだ」と思えて
いる自分もいますし、相当成長したかもしれません。




シンプルに見たいものがあって、作りたいものがあって、何より伝えたい事があ
ります。一番伝わりやすい形が作品ならば、そこにはもっと真摯に向き合わなき
ゃなと改めて思いました。

実感を大事に

スロペ的には結構大きな展開だろうか、管理人Oと関係者Kとのやり取りが一段階より深まってきている。お互いに色々共有し難いこともあって、今のタイミングで可能な限り情報を交換し合えた実感がある。世の中の話題を振り返ってみても、なんだか「変」な事が当たり前のように起きていてしかも世代交代がしっかり行われているのが余計に不思議な印象を与える。


自分は特殊な経験のせいで「見えすぎる事」があって、そういう事が当たり前になってしまったら日常感が失われてしまうのではないかと時々ヒヤヒヤする事がある。それでも日々目標を立てて、多少面倒でもやれる時にやってしまいたいというかなり前向きな気持ちが確かに良い結果を生んでいる。


手続きが煩雑なことは多い。それでも己の意志を通すには妥協はしたくない。要するにそこまで面倒な事をしてでもやりたい事なのか?というのが試されているように感じる。前からの予感でやはりテクノロジーと熟練、化学レベルの操作をし続ければ思い描いているところに行けると思っていたことは正しいことのように思える。とにかく今はその実感を大事に何かをしてみるのがいいのだと思う。

さてさて

欲しいものを手に入れて効率が上がったところで何をしようかというところ。
じっくりやってみる。

ちょっとの労力で

少し発展的な事を試している。多分色々考えて行くとiPadのようなタブレットが必要なのだと感じる。要するに一番負担のない事を考えて行くと、それがあった方が色々出来るという判断がある。


家に猫が3匹いるのだが、自分がいるべき位置に居ないとどうも落ち着かない子がいるようで、一番無理のない形を突き詰めて行くとそうなってゆくようである。


作業の効率を上げて行く事はマストだろうと思う。スマホ用のキーボードがあるので今はそれで試しているけれど、思い描いた通りの展開だ。とにかく自分したい事をするためにはテクノロジーの恩恵に授からないと不能というか無理が多くなってしまう。今後の事も考えて、必要経費と思って買って見ることにする。

なるようになっている

楽しいことが起こりそうだと思えています。ただし説明は出来ないというか
、でもここまでこんなに難しく考えていて、もう説明が思いつかないという
のが、答えなのかなと。あとはなるようにしかなりません。

また動き出せれば

辛いところは乗り越えました。それだけ報告です。

また新たに(ちょい冷静に)

K君の存在は本当に自分にとって大きく、色んな事をすっ飛ばして
分かり合えているし、まあ結構普通に生きていけるなと思えている
のは心強いなと感じています。


とにかく当面の目標は「憧れと空」を二人で完成させることで、実
際はその為にこう面倒くさいことも乗り越えているなというのが本
当なんじゃないでしょうか。


「稀な連続」とか、自分で言っておいてそんなこと…って一瞬思いそ
うになるんですが、なんとなくタイミングが合うんですよね。作品を
作れるんだろうなという感覚はあるんですが、それがいつになるかだ
けは慎重に判断する必要はあるなと感じています。



あとは、まあこれまでの大変さを思えば、普通はなんとかなるだろうと
いう発想ですよね。

当たり前のようで

完全に「ちょっと特別な毎日」、「少し稀の連続」になりました。自分にと
ってはそうなんですけど、そうは思われないという事が何故かちょっとだけ
考えてもらえると面白いことが分かるかも。

それが全て

自分が自分でいる事が全てだという事を伝えたい。K君と曲を発表し続ける自分であり続ける事を私は望んでいる。

常に変わってゆく

静かに始まる朝。いつもと特に変わらないというのに、ここ最近の
自分の『感じ方』が違っていたからか、何か面白そうだなと思いな
がら書き始めた。


目標のために、『愛の工夫と意志の超絶技巧』を織り交ぜながら普
段の生活も「(可能なら)出来るだけ無理のない」状態を自然に目
指している。愛がそこにあるから出来るだけ良くなるように工夫を
するのは不自然ではない。ここで続けてきたように「意志」による
超絶技巧は絶えずは続けては行けない。



自分が欲しいものは何だ。それがもう『自分達が作ろうとしている』
ものというのなら、新しい次元に居るような気がする。あまり迷いは
ない。割と『最小のリスク』は抱えなければならない。『最小のリス
ク』を抱え続けることも実はそれほど容易なことではない。




出来れば色んなことを知っておきたい。実感していたい。

場合

何かに繋がっているのだとしたら、それをやってみようと思うのは特に珍しい事ではない。天の采配によってどうにかなるか、なる場合もありそうな事が、もう少し下支えがあればと想像するのは素直な考えだ。


日常の事も、どこかで特別な何かの空気が漂っている場合もある。入り口にしてゆくのが良いのかどうかはTPO次第だなと思う。


やはりというか

私だけではなくKくんも風邪をひいているらしい。明日の予定は無理なので、次回に備えることに決める。前々から「活動」そのものが漠然と「難しい」という感覚があって、それこそここで集まれないのは「運命」なのかもという気分にさえなってしまったり。


運命で誤魔化さないとすると、やはり日頃からその活動の方に意識を向ける事が難しくて、どこかでその反動が出てしまうという事なのだろうか?それとももっと大きな流れがそれを難しくさせているという事なのだろうか?



なんにせよ今回の事で「憧れと空」という曲の心境が非常にマッチしているという共通理解が生まれたかも知れない。そもそもこの曲自体が活動を続けやすいテンションを示していて、この曲の存在によって続け易くなるんじゃないかという感覚的な内容に作っている面が強い。



総合的な判断での「難しい」というのは根拠を一つ一つ挙げるのも容易ではないが、逆に次回に集まる時には何とかなるというような予感、もしくは判断がある。そしてそれが実現すればその先も進め易く出来ると、なんとなく思っている。


Kくんとも色んな感覚を確かめてゆくのが良いのかも知れない。

やらなきゃ、と今

風邪が治りきらず、早退した今日は久しぶりに「やらなきゃならない事」を
深く意識したかもしれない。明らかに「やらなきゃならない事」が無いとい
う状況とも言える今日は、シンプルに「今こうしなきゃ」という事も浮かば
ない。


『既定路線』という言葉を考えるたびに、明日の事とか明後日の事とかもし
っかり考えているなと実感する。確率的な事もあるので不安はないではない
けれど、思いがけない状況になった時の『フォロー』も用意できている部分
があって、実際明後日の事を考えると風邪はかなり痛い事なのだが、色んな
判断で出来ることがあるんじゃないかという予感がある。



そもそも『春の嵐』の時もKくんが体調不良の中でやれる事をやったし、良い
状態を毎回期待するのが難しいのかもと思うときがある。何というか『既定
路線』自体がそういう事も織り込み済みで出来上がっているような感じだ。



イメージしている方向が『難しい』という判断が当初からのものだという事、
そして実際にあるタイミングで予定外の事が起こってしまうというのも、も
しかしたらしっかり思い描けている証拠なのかも知れないと言ったら言い過
ぎだろうか。



だからこそ、そしてどちらにせよ、そのイメージしている方向に進み易くする
為に出来ることがあって、「今」はそこに集中していると言ってもいいと思う

最中

相変わらず絶妙なタイミングで意外な事が起こります。今日休日で風邪
をひいているという事もそうですがネットでの活動に影響がある微妙な
反応とか、自分にとってテンションがあがるようなニュースとか、それ
こそ天気すら想像していたものとは違っているような気がします。



段々と『限定』されてきたのを感じます。色々な可能性の中でどれなら
善い方向になるのか、どれなら続けやすいのかが経験的に分かってきて
、活動のペースも自然と決まってきたのだと思います。世の中がどうで
あれ自分の状態を整える工夫というのは無意味ではなく、何だかんだで
出来ることがその都度見つかるのが面白くもあり。



明確になりつつあるのはメインの活動が「ダケスタリスク」として曲を
作ってゆくという事に絞られるということでしょうか。小説も含めると
流石にもう分量としては個人としては満足で、可能性としても何か反応
があれば別ですが基本的には行けるところまでは行ったかなという実感
があります。



Kくんも同じような気持ちになってくれていそうな気がします。「ダケス
タリスク」は自分たちにとっては『可能性』であり、自分たちの出せるも
のを存分に出せる形式というか様々な事に対しての自分たちなりの「回答
」なんだろうなと思います。何より一番シンプルで分かりやすいのがその
かたちで、集まったその時にどれだけのものを持ち寄って詰め込めるかと
いう事を常に行っているような気がします。



色々な過程はありますが、それこそ今日風邪をひいていて数日後に大丈夫
なのかというちょっとした心配はあるものの、前からそういう事も「込み
」で活動を考えていたのでやはりその時の最善を続けてゆくのだと思いま
す。で、最善という事を『今日』も適用させるなら、今日は安静に過ごす
だけにするというただそのことを行っている最中なのです。

また

短い時間だったものの今日Kくんと会い、とても良い雰囲気で夜を過ごしている。近々また活動できそうなのが嬉しいのだが、何かしらポジティブなエネルギーが生まれてくるような気配を感じる。


「今ここ」というわけではなくて、具体的には明日が休日で何かができるかもという予感とか、積み重ねてきたものが何かに繋がりそうだという手応えらしきものがある。


妥協なくやってゆかないとなと思う。「最善」を目指して続けてきた事が道になっているし、自由な活動でもあるからそういう気持ちでやってゆかないと落とし所がないというのもある。制約の中での進行の基準がそこで、結局何故活動をするのかも含めてそこに向き合っているからこそ出せるものがあると信じる。


もし、「春の嵐」的な勢いに自然に持って行ける丁度良い高揚の作品があるのならば、というイメージは最近何度か浮かんできている。理屈の上では自然であり、無理なく気持ちを維持できるなら、そのイメージする方向に進めるんじゃないかと考えられて、今キーになる作品は「夕陽に告げる」か「憧れと空」かなと思っている。


Kくんと一緒に鳴らしてみて作品がそれくらいの強度になるのか楽しみである。「ちょっと特別な」を続けてゆく鍵にもなると踏んでいる。


既定路線と到達点

『既定路線』という少し仰々しい言葉を時折意識している。良いことも悪いことも
含めて平均的に考えた場合に到達できそうなところを浮かべて『既定路線』という
言葉で捉えるのなら、少しばかり意識したり、努力したりして「ガッ」と行けそう
な心境の先に浮かんでいるものと、そこに向かっている雰囲気は何と呼ぶべきなの
だろうか。



アニメソング的な勢いと『作品』の価値や効果を考慮して創作してゆく場合の『別な
路線』がぼんやり浮かんでいる。自分が『ウマ娘』とその音楽に励まされている事が
何かを雄弁に物語っているような気がする。



『エネルギー』を『形式』の中に埋め込んで、感得できるものにする。



という目標でいくつかの作品を作ってきたけれどデフォルメとクオリティーとか、と
にかく自分の能力が活かせるように設定してゆく必要がある。






と力強く書いてみたものの、何か「そればかりではない」という気持ちになってくる
。それはどう言ったらいいだろう、違う意味で『肯定的』な心境だろうか。広い視野
にとって意味を持つことに納得しているというか、そういう視点だ。日々の事もしっ
かりこなしていってそこに喜びを見出して行く自分がいて思い描けるのだろうと思
う。『スローペース症候群』として出来ることの到達点のような気がする。
プロフィール

二人の管理人

Author:二人の管理人
ブログには珍しく二人の管理人で更新してゆくブログです。

二本松のこと、競馬のこと、これから手探りで何かを
やってゆこうと思っています。




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