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スローペースで、二人で出来る事を模索しながら。二本松、競馬、などなど。

そこで見つけてゆく

新しい一歩を踏み出しているつもりはなかったけれど、今日の外出なんかは
「地平」なんじゃないかと思えていた。県内、飯坂の某所でのイベントに参
加してきて思いの外刺激があった。


色々なことが自分の中で固まってきて『進む』という言葉をどう捉えればい
いのやらよく分からなくなってきたところでまた何かを求めてゆくとしたら
、あるかないか分からないところで何かを探すという事なんだろうなと思う




「ある」と思うところにある、「ない」と思うところにないというのは普通
だし分かっている場所では取捨選択も迷いはないだろう。あるかないか分か
らないところで、なんとなくあるかもと思って動くこと、なんとなく無いか
もと思って引き返すそういうちょっとした探索のような事をしていると疲れ
るのは疲れるけれど、大切なことをしているように感じた。



考えてみればわかり切った場所ではそういう探索は出来ないし、しようとも
思わない。町歩きでありながらも、「活動」…具体的には創作活動も分から
ない事が多い中での「挑戦」というか「発展」と似通っていて、


<ここで、これくらいの意気込みで、自分は何を見つけるんだろう>


という新しい町歩きをしていたような気がする。


『思い入れが全くないわけでもない、でもだからと言って親しみを感じるかと
言うと…』



世の中はそういうもので溢れていると言っていい。自分がそれを「運命だ」と
思えるほどに何か「抗い難い」要素があって、何でもないものでさえ特別にな
ってゆく、そうやって意味付けしてゆくしかないのだと思う。




今日だから、こんな良い天気だから、休みだったから、折よくイベントがあった
から、自分だから…。



曲を聴いてくれる人、ブログを読んでくれている人、その人にとっても自分たち
との邂逅は『ランダム』であるようでありながら、何か記憶に留まるものがある
のならばそれは一つの「地平」という事なのだろうと思う。
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新曲の動画

「春の嵐」に動画を付けてアップロードしたので、リンクを張っておきます。


春の嵐


もともと地元「二本松」を紹介するような動画も撮りたかったので、音楽を
公開するついでに地元民ならわかるであろう場所を入れた動画にしています
が、半分散歩しながら色んな所を巡っていました。一方で作成回数が増えて
ゆくごとに「こんなシーンが欲しいな」と浮かぶことが多くなってきて、ゆ
くゆくはイメージ通りのものが撮れるようになるのかも知れません。

新しいドア

日程的に余裕のある時はじっくりと観賞したり考えたり出来るという事が
ありまして、自然と『特別』な気持ちになります。『春の嵐』の完成につ
いては、こうして一日経ってみると<やっぱり大きな事だったな>と思う
わけで今朝の夢の中でも、ある人に


「新しいドアを開けるの?」


と囁かれてそのまま導かれていったような展開になりましたが、多分この
向こうに進んで行けるように何かを考えてゆくべきなんだろうなと思って
います。



ただ「この向こう」とは言うものの実際は道なき道の様相が強く、自分達
で作った作品が前提されていて、ここからは機会を伺ってゆくくらいの気
持ちが必要なのかもしれません。ですが本当の意味で『分からない』心境
でもあります。



具体的にどう分からないのかというと、曲への反応も含めてこれからどう
いう気持ちになってゆくかもちょっと分からないですし、そういう時に自
分がすべきことが何なのかも分からないという感じですね。




それでも心の中で何かの準備が始まっているような気がします。それこそ
本当に弾き語りのライブをやるとしたらどういう状況でなのだろうか、そ
こで自分はどんな気持ちになるだろうか、そんな想像をしていたり。

春の嵐、完成

曲が録音も含めて完成しました。


春の嵐


この曲はちょうど今くらいの雰囲気にはぴったりの曲で、これまで色々説明して
来た事情もあり運よく合わせられる時間ができて、集まったら結構すんなり良い
演奏が出来ました。私が以前から言っていた「念」について、Kくんも今回の演奏
が終わった時にはやっぱり何かが抜けていった感じがしたという事で、まさにそれ
が完成の合図なんだろうなと思います。


ストロークなどKくんのギターにはいつも感心させられます。このクオリティーで
曲に込められたエネルギーは、後になってじわじわと再確認されるような気がしま
す。少なくとも一ヶ月くらいはやり遂げた感覚で居られるかも知れません。



勿論、こうなると早いうちに次の活動にも向かいたくなりますし、出来ることを探
して「どこかで弾き語りライブをする」という夢も出来るだけ具体的にイメージし
ながら環境を整えてゆく事も必要だと感じます。ちなみに今日は思いのほか早く録
り終わったのでそのあとKくんとカラオケに行きました。Kくんの声もかなり出てい
たし、春の気分を歌う曲で感じていました。




私は明後日が休みなので音楽に付ける動画を撮影してみようと考えています。読者
の皆さんには『春の嵐』という曲と、「束の間のざわめき」という短編を合わせて読ん
でみてもらいたいですね。イメージを伝えるにはいろんな手段がありますが、
動画もちょっとだけ気合を入れて作ってみようと思います。

そう言える自分

休日、少しすっきりした気持ちで目覚める。色んな人の意見を目にしたり
直に告げられる世界で、自分の中にある記憶とそれに結びついた確かなイ
メージを何とか保っていきながらそれを何か伝わる形にしてみたいという
ポジティブな気持ちがはっきりしてきた。


難しい言葉を使えばイメージへの「没入感」とイメージの「強度、精度」
との関係で言い表される事が重要で常に没入していればいいというわけ
ではないけれど、自分を見失いそうな時に何かで目覚められるようなもの
を欲していて、文章でなければやはり音楽とか絵とか、あるいはその配置
による総合的なものが必要になるんだろうなと思う。



常にポジティブにいることは難しい。むしろポジティブになれるような何
かがあれば自然にそういう方向に考え出せられるし、険しい中でも何かを
見つけられるような助けが欲しいのだと思う。そういうものをなしに、た
だ精神の力だけでポジティブにというのは無理という気もする。




「できるだけ自然に」と思うのだ。世の中にあるもの、作品は、目に見え
ないものを思い出させてくれる。過度に飾る必要はないし、全てが稀で特
殊な環境でなければ維持できないのであればそういう雰囲気自体無理なも
のなのかも知れない。あくまで世界に対して開いていて、その中で何かを
見つけ自分の中での何かとして感じていたい。




『出来るだけ無理のない』それでいて『出来るだけ肯定的なイメージ』を
創ってゆく事が自分のしたい事なのだと、そう言えるのかも知れない。少
なくとも前を向く気持ちさえあれば「新しい何か」で目指したように、善
い(良い)流れに向かえる(時間は掛かるかも知れないけれど)、そんな
希望の跡を創っていきたい。



そういう気持ちでいられること自体も「ちょっと特別」なのかも知れないけ
れどツイッターで地元の聖光学院の一回戦突破のニュースを知る。むろん敗
れた側にとっては快くはないのかも知れないけれど、だからと言って喜ばな
いようにするというのも違う。個人的な事は個人的な事としても、なるべく
なら誰にとっても『悪くない事』は起こってほしいと思う。




一喜一憂とは別なところにある、もっと本当に難しい何か。少なくとも自
分が納得してその難しい事に挑んでいけるのならば、良い事なのだと思う
。最終的には「エゴ」の部分で求めてしまうところに進んでいってしまう
事は仕方のない事だと思う。とはいえ、そう思えるところまできっちり、
しっかり考え続けることは必要だと信じる。




「ちょっと特別な」と掲げたその雰囲気、イメージの具現化、求める舞台
。またもう少し何かが出来そうな気がする、そう言える自分がいる。

ご報告

更新を続けてきましたが内容としては言い尽くしていると判断し、これからは不定期に「ちょっと特別」と「音楽」の活動に限定して更新してゆこうと思います。

寄っている

多忙気味のこの頃。底の方から浮上してくるような強い念が辛うじて
呼吸をしているような感覚。気にかかることもあって、こっちのほう
に気を向けることも難しくなっている印象。


裏を返せば充実している生活。そこで自然に求めているのも『音楽』
だから、やっぱり自分は音楽が好きなのだろう。



力強く未来を切り開いていきたい反面、めぐり合わせの良さ、一言で
いうのなら「運」も味方につけたいところ。肯定的に捉えるという事
もある意味ではエネルギーを使う事であって、なるべくならばやり易
いに越したことはない。それだけではないとしたら、予想不能な何か
をしぶとく待ち続ける事だろうか。




一つに絞るのが難しい。だんだんと『ナンセンスに』の方のブログの
雰囲気に寄って行っているのを感じる。

意識する

用事というほどの用事はなかったものの、買い物には出掛ける。まだ暖かく
はなりきっていないひんやりした気温なのでなんとなく動きが硬くなってい
るような気がした。


朝、Kくんからのメッセージで懸念されていた今月の活動もなんとか調整でき
そうだという事が分かったのでそこに備えてまた気持ちを入れなおそうとして
いる。雨の日の曲が完成してからというもの、過去にも語った事がある『念』
が大分抜けていっているという感覚で、時間があっても意識していることがあ
まりないという事に思い至って<ちょっとそれもなぁ>と思う部分がある。



仕事もようやく「慣れ」が出てきて、「もはやずっと作業をしているだけ」と
いう印象。そうなってみると、何かしら『意図的に』出来る事があるはずだと
思えてくる。



ある意味でこれまでの事を全肯定しない気概は常に持っていたい。ただ具体
的にどういう事で「もっと」と求めようとしているのかについてはまだはっ
きりしない。「3.11」という日だから、やはりある方向性についてのイ
メージは浮かんでくるが、、、




という事を考えていると、ちょっとしたキーワードは浮かんでくる。それもや
はり言葉と言うよりは、具体的な行動にして伝えるべきもののようである。

今週の競馬

今週は平地GⅡが2つとGⅢが1つあります。金鯱賞は面白くなりそうですが、
フィリーズレビューはラッキーライラックが衝撃的だったので対抗をここで
見つけられるかどうかは気になります。土曜日の中山牝馬Sについては恒例
ですが「割愛」ということで、日曜日のフィリーズレビューから見ていきま
す。


・デルニエオールは父ステイゴールド、母オリエンタルアート。つまり、オ
ルフェーヴルの妹なので良血と言うほかなく、現時点で2勝しているとなれ
ば兄弟同様の活躍を妄想してしまう人もいるかも知れません。牝馬ですが馬
体が小さいのでその辺りは割り引いて考える必要もあると感じます。



おざなりの観がありますが金鯱賞はサトノダイヤモンドに注目するという
事だけにしておきます。



オープン戦は土曜阪神メインのポラリスSからレッドゲルニカを。


・レッドゲルニカは父カジノドライブ、母父Point Given(その父サンダーガル
チ)。マイナー枠で選んだ同馬ですが、血統的にはもうアメリカ血統。ミスプ
ロの4×5で能力は確実にある馬ですが、藤沢厩舎で「レッド」だとレッドレ
イブンを思い出させて、今回もオープン戦に出走なので今後重賞に出るのか気
になるところでもあります。

雨のリズム

休みで色々用事のあった一日。それでも完成間近だった曲は仕上げておきたいな
と思っていた。夕方頃に帰宅してから歌ってみて完成した「雨のリズム」という
曲。


雨のリズム


追記:リンクの追加

雨のリズム2


過去の自作曲と若干似てしまうのを避けるためにストロークを工夫してみて十分
満足のゆく仕上がりになった。ただ、こういう時に限ってアップロードサイトが
不調だったりするのでモヤモヤしている。とりあえずYOUTUBEに上げたもののリン
クを張ったが、そのサイトを利用させてもらっている身としては仕方のない事な
のだろうなと思う。



とりあえず今後雨の日に動画を録って編集したものをアップロードしてみる予定
だが、自分の作ろうと思っていたタイプの曲は一通り完了したので今度はK君が独
身時代に作ったという「暗め」(?)な感じの曲を手伝わせてもらいたいなとか
思っている。まああと個人的に作る気持ちがあるとしたら「イエモン」的なという
かちょっとマイナーコードを多用する曲で、ねっとりというか、そういうイメージ
の曲かなとは思う。それか『変』な曲。

『稀』な連続という

『レア』な状況を経験できるのは結構面白い。間が悪いとか引きがあまり宜しく
ない自分だが究極にポジティブに捉えると、そういう確率的に『レア』な事を体
験できているという事になるのだなと今気付いた。創作をしてゆく上で『レア』
な実体験は内容に富むし、『不思議な』感じを今もどことなく感じてゆけるのも
そういう経験の賜物なのだろうと思う。



そもそも確率的には『レア』なのだからシュール(超現実)そのものの現実をそ
れとなく経験していたりして、時折それは世界をスムーズに成り立たせている常
識的な判断のその都度の修正を必要とさせる。『例外』といえば『例外』と考え
ても良いのだけれど、裏を返せば世の中で生きてゆくには『稀』なものは『稀』
であるという位置で物事を考えておく必要があるという事だ。



『稀』な連続という事自体でいえば、運不運を度外視していれば『稀』な連続に
はなっているかも知れない。この頃ではいい意味でも悪い意味でも何が起こるの
かちょっと予測ができない感覚になることがある。何にしても既定路線の向こう
では望むことが厳しくなっているように思えることもあるし、色々覚悟して『稀
』な連続を経験してゆくしかないのかも知れない。

雨の日に

雨の日の曲が1番まで出来ました。曲調としてはちょっと柔らかい感じで
そこそこ凝っている部分があると思います。


雨の日に


全体の構想もうっすらとイメージできていて、ある心境だと聴きたくなる
ような曲に出来るかも知れません。季節とか場面に合わせた曲を作るとい
う事を意識してやってきたのですが、大体のバリエーションは揃ったよう
な気がします。



この曲にもその要素が見え隠れしていますがメロディーを考えていると何
故だか時々変な方向にもってゆくというか、口ずさんでしまう癖みたいな
ものがありまして、何で爽快な感じに持ってゆこうとしないのか不思議で
もありますが心境に合わない方にはなかなか浮かばないものです。



自分の声についてはずっと歌い方も含めて試行錯誤をし続けたのですが、
ピッチというよりは「キー」を上手く調整しないと思い描いたようには
響かない事があって、逆にキーを変えてみると「いい感じ」になる場合
もあって面白いですね。



メインの活動は「春の嵐」なのですが、当面はこの曲を仕上げてゆきつつ
可能なら何か書いたりしてみようと思います。

ちょい

自分の影響力を過信するわけではないけれど、何か世の中的にポジティブな
要素のある作品というか活動があれば多少難しくてもやってみたい心境にな
っている。


達観気味に、世の中の繋がり、物事の連なりを考えてゆくと『関係ない』と
も言い切れないなと思う事もある。自分が色々やり易くするには友人の事も
何か気を配れればいいだろうし、何かしら自分の能力が活かせる事もあるの
かも知れない。



このこと自体は何度となく浮かんで考えてきたことだが、「活かす」という
事が具体的になってゆかないという致命的な問題があって、今もなんだか「
出来ることないじゃん」と思いそうになっている。




ただ一つだけ、その『気持ち』だけは多分何かの内容になり得るものだと
思える。作品にするモチベーションは確かにできた。そうは言うものの本
当に色んな事が善い状況になる事は求めていて、今度の場合は自己満足で
いいという事でもなさそうである。



そういう気持ちは持っていてもいいんだろうなと感じる。

できること

昨日ブログに書いた内容は、K君の方の事情で今月の活動が難しくなっている
という状況でどうするのが良いのかという事を悩みつつ記してみた痕ですが、
何もK君の方の事情だけに限ったことではなく今後も続けてゆくにあたって考
慮しなければならないことは案外多く、上手く行くことばかりではないなと少
しこれからの立て直しが必要かなと思います。


自分に出来る事といえばやっぱりこういう事も糧にして作品作りに励むことで
すし、それが一番ポジティブでもあるなと感じます。『試しに』という意味と、
『記録』という意味で新曲『春の嵐』を一人で録音してみました。



春の嵐



録ってみて割と上手く演奏できたと思うのですが、それでも尚感じる物足りなさ
はやはり曲が二人で歌う事を前提に作られたものだからだと思います。二人での
活動名の『ダケスタリスク』にならない場合の『自分で行けるところまで』の何
かを今は作るのが最善かなと思っていますが、結構際どいと感じます。

今週の競馬

今週は弥生賞があります。チューリップ賞もGⅡですが、名前だけで弥生賞の方が
レベルが高いように感じてしまいますね。さて、土曜日の中山オーシャンステー
クスについては紹介馬が多いので割愛。ナックビーナスに注目することにします。
対してチューリップ賞からはリリーノーブルを。


・リリーノーブルは父ルーラーシップ、母父クロフネ。ノーザンテーストの4×5
のみのインブリードで何となく新しいタイプの血統ですね。前走GⅠで能力の高さ
を見せていますし、ラッキーライラックの成長次第では逆転もあり得るのかなと
妄想してみることもできます。サンデーの血は入っていますがこの馬にまたサン
デー系の種牡馬を配合することもできそうなのが『新しい』と思うところでしょ
うか。


弥生賞からはマイナー枠でアサクサスポットを。


・アサクサスポットは父ワークフォース、母父エルコンドルパサー。祖母がプライム
ステージで重賞馬ですし、マイナーとはいえ活躍してもおかしくはないとは思います
が、インブリードがエルコンドルパサーなみに強烈です。キングマンボの3×3だけ
でも相当濃いのに、そこにサドラーズウェルズの3×4、そのほかにもノーザンダン
サーの4×5×5などがあります。『危険な』配合に足を踏み入れているような気も
しますが、ダートで新馬勝ちしています。ちょっと気になる馬ではあります。



オープン戦については日曜中山10レース総武ステークスのブレスアロットを。


・ブレスアロットは父キンカメ、母父サンデー。ノーザンダンサーの5×5×4の
インブリードがあり、キンカメ産駒の中でもダート適性があるタイプ。上手く乗れ
ば勝てそうな気もするのですがダートはオープンでもレベルが高かったりしますの
で、穴馬の一頭という感じで捉えていたほうがいいかも知れません。

何を言っても

不思議な、と言うのは適切ではないかもしれないけれど本当に「どうして
やっぱりこういう具合になるんだろう?」と思ってしまうような、過去と
同じような『難しさ』が再び訪れる。



「その状況も、それはそれで良いのかも」と捉えることがポジティブなの
か、それとも「その状況から何か必死に活路を見出そうとする」のがポジ
ティブなのか、とても微妙な心境。



捉えどころのない天気に、気持ちも揺らぐ。



今の自分を動かしているものは何だろうか、そんな疑問が浮かんでくる。
そして今動ける方向はどちらなんだろうか、それも考えたくなる。
プロフィール

二人の管理人

Author:二人の管理人
ブログには珍しく二人の管理人で更新してゆくブログです。

二本松のこと、競馬のこと、これから手探りで何かを
やってゆこうと思っています。




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